
能取岬で流氷と星空を撮る
能取岬は星の写真を撮り始めた頃に、よく通っていた場所。街明かりからも離れていて、比較的光害が少なく、車の近くで撮影できる星景写真の練習場所として定番です。灯台の灯りと星を絡めた構図

能取岬は星の写真を撮り始めた頃に、よく通っていた場所。街明かりからも離れていて、比較的光害が少なく、車の近くで撮影できる星景写真の練習場所として定番です。灯台の灯りと星を絡めた構図

2019年最初の登山は快晴の雌阿寒岳へ。九合目までは風もなく快適、山頂に近づくと爆風で体が持って行かれそうになる。昨年の雌阿寒岳も雪が少ないと感じたけど今年は更に積雪がない。岩やハ

1月4日未明はしぶんぎ座流星群の極大。夜明け前に流星のピークを迎える。陸別町方面の条件が良さそうなので、銀河の森天文台へ向かう。午後8時から12時まで長秒露光で星をグルグル回しなが

年間最大の流星が出現する12月恒例のふたご座流星群、2018年は12月14日の21時が極大時刻で、1時間に80個の流星が出現するらしいけど天気は曇り予報、15日になると出現率は1時

週末のSCW予報が良さそうなので星撮りナイトハイクを計画中に、登山と星という同じ趣味を持ち、以前から情報交換をしている方が雌阿寒岳ナイトに行くという連絡があり、現地でお会いできるの

月面Xとは上弦の月の時期、明暗の境目にアルファベットのXの文字が浮かび上がる現象です。 2004年にカナダの天文家が紹介したのをきっかけに広く知られるようになりました。 クレーター

例年より積雪が遅れている北海道。低山では夏道と変わりなく歩きやすい登山道がまだ残っています。週末は天気に恵まれたので星空を期待して藻琴山へ行ってきました。登山口のあるハイランド小清

以前から夜の空港で星空と飛行機の軌跡を撮影したいと考えていた。光害が少なく夜の離着陸があり、しかもロケーションの良い最適の空港が身近にあります。自宅から車で40分の女満別空港で、初

大雪高原温泉は高根ヶ原の下に広がる森林地帯。様々な広葉樹とアカエゾマツに囲まれて大小の沼が点在している。緩やかなアップダウンで登山初心者でも楽しめる沼めぐりコースは、紅葉時期に多く

チミケップ湖は森の奥深くにひっそりと佇む静かな湖です。国立公園や国定公園からも離れていて、道立自然公園にも指定されていない、深い原始林に囲まれた湖畔には小さなキャンプ場があります。
Nikon D850/D800 美幌峠で春の星空撮影 夜はまだ0℃近い北海道ですが、SCW予報では雲ひとつない夜空が期...
最強のカメラケース PELICAN(ペリカン)1510 Protector カメラバッグを探してたどり着いたペリカンのハードケース いわゆる...
Nikon Z7II / Z6II 星景タイムラプス撮影とノイズ除去、4K動画書き出しまで Nikon Z7II / Z6II のインターバル撮影は、星空か...
山頂に剣が刺さる山 北海道十勝の剣山【つるぎやま) 山頂の岩に剣が突き刺さっていると...
冬の阿寒湖は夜も昼も楽しめる 結氷が始まった夜明け前の阿寒湖、昼と夜の寒暖差の影響で氷の鳴く音...
NIKKOR Z 20mm f1.8 S 大雪山旭岳で星景撮影 Nikon Z6とZ 20mm f1.8Sでリベンジ旭岳 雪景色...
LOWAタホープロをワックス加工 ローバータホープロは日本人の足型に合う幅広構造 次に買う登山靴は...
AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED を破壊した話 Good-bye 神レンズ 2020年の新年初撮りは衝撃的な幕開...
オホーツク海でジュエリーアイスを美しく撮る 厳冬期限定オホーツク産ジュエリーアイス ジュエリーアイスといえば...
Z 14-24mm f/2.8SでKANI角型フィルターを使用。 Z 14-24mm f/2.8S は、112mm径の円形フィルタ...